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コース紹介

1.メディア処理コース

1.メディア処理コース

メディア処理コースは「パターン認識」モジュール、「グラフィックスと応用」モジュール及び「画像処理モジュール」という三つのモジュールから構成されています。本コースでは、メディア情報の認識・理解、変換・符号化、生成などの技術について、基礎理論から先進的な応用システムまでを系統立てて学ぶことができます。学んだ理論や技法は、大量の生の情報をリアルタイムに分析して実世界にフィードバックするための技術として、個人生活の質を向上して安心・安全・感動を与えるための技術として、あるいは人工的に現実感を作り出し対話・知的エージェントを実現するための技術として高度なメディア処理システムの構築に役立ちます。

修了基準: 次の3モジュールを履修すること。

モジュール1「パターン認識モジュール」

モジュール2「グラフィックスと応用モジュール」

モジュール3「画像処理モジュール」