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「大学ブランド・イメージ調査(九州・沖縄・山口編)」で、本学が国立大学で第3位!

(2009.10.29 更新)

内容 日経BPコンサルティングが、2008年12月に実施した「大学ブランド・イメージ調査 2009(九州・沖縄・山口編)」において、本学は、「大学ブランド偏差値ランキング」で、九州地区第5位(国公立大学では第3位)にランクインしました。
(調査結果のニュースリリース:http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/release/ub090123a.html)
これは、九州、沖縄、山口の9県の中から、主要55大学のブランド・イメージを偏差値で算出した「大学ブランド・イメージ調査2009(九州・沖縄・山口編)」の結果。調査はインターネットを通じて、九州・沖縄・山口に在住する、20歳以上のビジネス・パースンや、中学生以上の子を持つ父母、計2,599名を対象に、2008年11月行われました。
大学評価において、昨今重要な指標の1つになっている「ブランド力」。単に学力偏差値が高いだけではなく、「大学にビジョンや革新的なイメージがあり、学習・研究拠点としての充実度が高い。また、地域貢献度が高く、就職率もよい」という様々な観点から「魅力ある大学」であるという評価をいただいていることが、今回の調査で明らかになりました。
その他にも、ブランド・イメージの項目では、以下のような成績を上げています。
ノミネート対象55校中、
○「地域産業に貢献している」…第1位
○「学生に想像力がある」…第1位
○「高い専門性、専門知識を有する」…第2位
○「研究施設が充実している」…第2位
○「就職状況が良い」…第2位
○「時代を切り拓いている」…第3位
○「問題解決能力が高い」…第3位
※ブランド・イメージに関する項目では、大学や在学生に関する様々なジャンルのイメージ(47項目)を測定・分析しています。それらをまとめた総合指数として「ブランド偏差値」を算出、ランキング化しています。
問合せ先 情報工学部・広報室

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