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近畿大学九州短期大学の学生が取材のために来校しました

(2010.2.25 更新)

  

液体窒素
液体窒素

      浮上実験        
浮上実験
日時 2010年2月2日(火)
場所 九州工業大学 情報工学部
内容 電子情報研究系の小田部荘司教授が実施した超伝導体による浮遊実験の取材のために、近畿大学九州短期大学の学生が来校しました。
この取材は、近畿大学九州短期大学が飯塚市と協力して発行している学生新聞の記事作成が目的で、生活福祉情報科の瓜生隆弘准教授と共に同学科4名の学生が取材に訪れました。
実験を体験した学生からは、
「今まで見たことがない実験に触れてとても楽しかったです。」
「物体が浮いたりするのが不思議でした。
エコロジー社会の実現に向けてさらなる研究が楽しみです。」
といった声が挙がっていました。
担当者 情報工学部 広報室

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