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本学学生が第60回日本顕微鏡学会シンポジウムで「学生優秀演題」に選ばれました。

(2017.12.07 更新)

日 時 平成29年12月 1日(土)~ 2日(日)
場 所 ニューウェルシティ宮崎(宮崎市)
内 容 平成29年12月1日(土)〜2日(日)、宮崎市で開催された第60回日本顕微鏡学会シンポジウムにおいて、九州工業大学・大学院情報工学府・情報創成工学専攻の肥後智也君が学生優秀演題に選ばれました。
日本顕微鏡学会は、電子顕微鏡を始めとする顕微技術の開発とその利活用を目的とした研究者、開発者が集まる学会です。
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今回、演題「Molecular Mechanism of Actin Cytoskeleton Repair In Nerve Cell Elucidated by Light and Electron Microscopy」として、神経細胞・糸状仮足のアクチン細胞骨格の可視化した内容での評価になります。


・受賞した肥後さん

・授賞式の様子
参考URL 「Molecular Mechanism of Actin Cytoskeleton Repair In Nerve Cell Elucidated by Light and Electron Microscopy」
問い合せ先 情報工学研究院 生命情報工学研究系 安永卓生 教授

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