HOME > 知能情報工学科 > 「知能情報工学科」の学習・教育目標
(A) 計算機科学と情報処理技術の基礎を幅広く学んで、さまざまな情報システムを開発する能力を身につけた情報技術者を養成する。
(B) 知的情報処理に関する技術を幅広く学んで、人と計算機が協調する新しい知的情報処理のメカニズムの開発に従事する情報技術者を養成する。
(C) 情報の収集と分析を通して解決すべき問題を整理し、その解決方法を見つけ出す能力を身につけた情報技術者を養成する。
(D) 数学および自然科学の基礎を幅広く身につけた情報技術者を養成する。
(E) 国際性、 社会性、人間性を備えており、広い視野と教養を持つ健康な情報技術者を養成する。
(F) 情報技術が社会におよぼす影響に関心があり、技術に関する倫理や法規を理解した責任ある社会的行動ができる情報技術者を養成する。
(G) 論理的な記述能力、口頭発表や討論などのコミュニケーション能力、および、外国語によるコミュニケーション能力を備えた情報技術者を養成する。