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新技術と即戦力をはぐくむ最新設備・センター

1)マイクロ化総合技術センター

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参考資料(マイクロ化総合技術センター)

LSI技術に関する教育・研究を目的とし、国立大学では唯一の一貫したLSI試作設備を持つ教育・研究施設です。学生が自らの手でLSIの設計・試作を行う教育を実施しています。

マイクロ化総合技術センター

2) 先端金型センター

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参考資料(先端金型センター)

高度金型中核人材育成事業拠点(デジタル・エンジニアリング)

先端金型センター[代表:鈴木 裕 教授(情報工学部)]

●世界最高レベルの技術教育と研究開発を通じた金型産業における「人づくり、ものづくり」拠点

●ナノ・マイクロ先端金型技術の創成(経済産業省

自動車や携帯電話など形あるものをつくる時に、極めて重要な役割を果たす金型。この施設では最先端金型技術を開発し、ものづくり技術の中核人材を育成します。

先端金型センター

3) ネットワークデザイン研究センター(NDRC)

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ネットワークデザイン研究センター[センター長:尾家 祐二 教授(情報工学部)]

●日本の大学での初めてのネットワークデザイン専門の研究施設

●産学官の連携による、理論研究から開発試作までの共同研究拠点

インターネットは日常や技術社会に深く広く浸透しています。今後も快適・安全なユビキタス社会の実現のために次世代ネットワーキング技術の開発が重要です。この施設では総務省のプロジェクトに参画し、高品質次世代インターネットの基盤技術・利用技術の研究開発を行います。

ネットワークデザイン研究センター

教育基盤を支える設備

1)九州工業大学附属図書館 情報工学部分館

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和・洋書合わせて132,861冊(平成27.3.31現在)の蔵書冊数を完備した、飯塚キャンパス内の図書館です。情報工学系の専門書、一般書のほか、数多くの電子ジャーナル、オンラインデータベースが利用できます。
館内のラーニングコモンズは「アクティブな学びを共有する場」として、「学習コンシェルジェ(相談)」やグローバルなコミュニケーションを培う資料も完備しています。

2) 情報科学センター

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学部情報工学教育の基礎を担っているセンターです。1~2年生でのプログラミング教育を行うためのコンピュータを提供しています。

情報科学センター