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「超電導研究で新理論、ロスない送電技術に貢献」

プレス情報 掲載日:2009年05月07日

(2009.5.7 更新)

日時 2009年5月1日
場所 西日本新聞、電気学会論文誌A
内容  松下照男教授は、超電導研究を通して、磁界ゆがみを戻す働きがあることを確認し、説明できる新しい理論(フォース・フリー・トルク)の実在を示したモノです。
 これは、1864年のマックスウェルが体系化した電磁理論以来初めて見つかった電磁気学の法則として注目されています。
詳細は、下記のページをご参照下さい。 http://aquarius10.cse.kyutech.ac.jp/Japanese_EUC/topics/topic.html#20090501
参照サイト 松下研究室HP

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