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本学教員がラジシャヒ大学(バングラデシュ)を訪問しました。

トピックス 掲載日:2019年03月15日

日 時 2019年 3月 2日(土)
2019/3/2
場 所 バングラデシュ ラジシャヒ大学
Rajshahi University in Bangladesh
内 容

2019年3月2日(土)、本学大学院情報工学研究院 電子情報工学研究系 小田部荘司 教授が、ラジシャヒ大学(バングラデシュ)のムハンマド・アブダス・ソブハン学長を表敬訪問しました。
Professor Edmund Soji Otabe of Kyutech (Department of Computer Science and Electronics) visited Muhammad Abdus Sobhan, Vice-Chancellor of Rajshahi University, the second largest university in Bangladesh after Dhaka University, in a courtesy call on March 2, 2019.


ラジシャヒ大学は、バングラデシュでダッカ大学に次いで2番目に大きい大学で、本学と2017年度に大学間交流協定を結んでいます。小田部教授はミジャン・ウッディン前学長を訪問しています。
今回の訪問では、2年連続で採択されている「さくらサイエンスプラン」について報告するとともに、今年度の方針などを確認しました。
Kyutech has concluded an inter-university exchange agreement with Rajshahi University on 2017, and Professor Otabe was visiting former vice-chancellor Muhammad Mizan Uddin. Prof. Otabe reported on the Sakura Science Plan adopted for these two years and confirmed the policies of this fiscal year.


また、小田部教授は、大学運営の参考のために「国家の発展における日本の大学の役割」と題する講演を行いました。
In addition, Prof. Otabe gave the lecture entitled “The role of Japanese university in national development” for the reference of university management, and he introduced and explained his lecture to the Vice Chancellor in the courtesy call.



左から小田部教授、アブダス・ソブハン学長、ラフマン教授、カデムル教授
From left, Prof. Otabe, Vice-Chancellor Muhammad Abdus Sobhan, Prof. Rahman and Prof. Khademul

問い合せ先 電子情報工学研究系 小田部荘司 教授
Professor Edmund Soji Otabe, Department of Computer Science and Electronics
国立大学法人 九州工業大学
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九州工業大学 情報工学部 情報・通信工学科
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